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2014年より懲りもせずギターを再び始めました。 インスト作ったり、コピーしたりして遊んでいます。
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2016.10.02 Sunday
 
どうもこでわいです。

会社の後輩君が五線譜を買ってきて自作のフレーズをメモしているらしい。
五線譜をむりくりTAB譜としてしているらしいw


いいぞ。もっとやれ。


オリジナル曲のアイデアがちょいちょい浮かんでいるらしいので、
後輩君の頭の中から出てくる音というものが楽しみであるw

ただ難点は。。。【DAWソフト】を所有していない事であるw


Mac買えw



打ち込み段階での音源を某所にUPしてみている。
ギタ録していないバージョンである。全編MIDI音源である。
公開前にちょっとだけ反応を伺えるので、ちょうど良い場所である。



これからギタ録を開始します。

NAKAOさんとこっしーくんのアルバムの為にiTuneカード買ってこないとな。


じゃじゃじゃじゃぁじゃぁじゃぁ〜。。。解散!




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2016.09.05 Monday


最近思うところがあって、ピックを変えてみた。
ティアドロップタイプのピックなのだが、
今までがオニギリタイプのピックだった為、
とても弾きにくい。

厚さも0.8から1.0までをとりあえず3枚。
ちと厚めだろうと思う。


一般的にはオニギリはコード弾き。
ティアドロップはソロ弾きに向いてるとかいないとか。

だが、長年オニギリな僕としては、持つのも大変苦労する。
指へのフィット感がね。
やはりしっくりこないのだ。

演奏中ピックがクルクルと回ってしまうことが多々あるんだが、
その度クニクニと持ち直しつつ弾いてた。

オニギリだと容易に持ち直してたのに、
今回のティアドロップだとそれが
やりにくいったらない~_~;

コード弾きもピックが小さいからか
やりにくい~_~;

どこに利点か?

なんて思ってしまうが、こればっかりは慣れなのだろうと諦め。
とりあえず弾き倒すしかなかろう。
2016.08.18 Thursday
こでわいです。暑いですね。

現在の岐阜県では相変わらず多治見市が日本最高記録を
出す日があるほどに高温な日々が続いております。

近隣の我が街でもほぼおなじ温度だっつ〜話。

ま。ニュースにはならんけどw


うながっばの中の人。あんたが心配だ。


リオ五輪。
日本人選手たちが連日の様にメダルを獲得されている。
今大会で【初のメダル】というのが多い印象も受ける。

やはり先駆者。というのはカッコイイものであると
再認識させられる。


NAKAO師が新作を鋭意製作中なようだ。
9月リリースとのことだ。配信を待ちたいと思う。

こっしーくんもNEWアルバムをネット通販で販売するそうだ。
実は販売開始を待っていたりしている。

北の地の友がニューギターの詳細を語ってくれている。
ウチのST57-TXが10本くらい買えそうな勢いだw


「べっっ別に!羨ましくなんか。。。。ないんだかんね!!」


、、、と、ちょっと強がってみるw


最近あまりギターを弾いていない。
というのも、NAKAO師が9月にリリースするという
【Seven Pictures 3】というアルバム。

【1】と【2】についても、未だにiPhoneの中で
鳴り続けている。
季節問わず。。。。だ。

その第三弾がリリースとなれば、やはり制作意欲も掻き立てられる。

今年の春から現在にかけて、、、2、3曲作ったが、、、
打ち込み段階でなんとなく気に入らなくなってボツにした。

その代わりに現在、頭の中で鳴り出した3曲ほど。
それを頭の中からひっぱりだす作業中である。

一番産みの苦しみを感じるところである。

頭から煙

である。

そんな時は決まってNAKAO師の曲を聴くのである。
主線が決まらない時、アレンジに煮詰まった時。

NAKAO師の曲はどうなってたっけな???

なんて、ヒントを探すのである。
さながら教科書や辞書。事典を開く感じである。


住んでいる場所が場所だけに、ネット上でしか交流がなく。
ギターを習ったこともなければ、直接お会いした時もほとんどお話もできなかった。


そんなNAKAO師を【師】と呼称しているのには
そんな理由からである。


今回の【Seven Pictures 3】も大いにリピートさせて
もらうとしよう。

楽しみである。

2016.07.07 Thursday

どうもこでわいです。

先日、師より連絡がありましてね。
新しい曲を聴かせていただいた。

夏のドライブに聴きたい感じだな〜なんつって
勝手に思っていて、
今までの師の曲より、、、さわやかな印象がある。

が、フュージョンほどキラキラはしていない印象である。

自分的な感想だ。


これも勝手にだが、おそらく完成形はまだまだ綺羅びやかな
モノになるのであろうという気がしている。

というか、期待しているw

再び師の音楽に触れる機会があるということに
感謝をしなければなるまい。

師の公開されている音源は>>>>ココで聴けるぞ!


さて。

ギターを再び手にとって、2年程度かな?
一番ギターに触っているし、練習している。
なので、人生で一番ギターがうまい時期が今だろう。
ま。元々それほどの腕前ではないので、底が知れてはいるのだが。

一番変わったのは、曲を覚えるスピードだ。
今まで。特にギターを弾き始めた時は、譜面を手に練習していたが、
なかなか覚えられない。。。


それが、NAKAOさんやぎんじねこさんなどなど、単音ながら当然譜面がない。
TAB譜がない曲をコピーするとなると、耳コピだ。

耳コピを始めると、、、当然曲を聴きこむ回数が増える。
音に集中して聴くようになるためか、覚えが速く忘れにくくなった。

さらに進んで、、、今はというと、今年に入ってハマっているSHISHAMOを
はじめとしたバンドモノのコピーを好き勝手に弾いている。

当然スコアなんか買わないので、耳コピもしくはYOUTUBEで目コピだ。
コードもなんとなしだが、耳コピできるようになってきている。
覚えるだけなら数時間で完了である。(簡単な曲なら。。。ですがねw)

コード進行云々、音楽理論云々は未だに全く真っ白ですが、
それでも音楽を聴いて弾いて楽しむには充分すぎる。


ようやく音楽を耳で捉えられるようになってきたのか???


昔覚えが悪かったのは、譜面を目で見て読んで弾いていたからだろう。

やはり音楽なのだから、目で見て覚えるよりも聴いて覚える方が
速くて忘れにくいモノなんだ。


???


どっかで聞いたぞ。こんな謳い文句。


!!!


ス◯ードラーニングだw
そうか。音楽もスピード◯ーニングだったかwww

そう思うと、スピードラーニ◯グもあながち嘘ではないのか??
って思ったり思わなかったりw

2016.06.01 Wednesday
昔好きだったバンドがあってね。


どうもこでわいです。


その成れの果てと言いますかがコレ。



LAID BACK OCEAN




undervár

それぞれ、【ゼリ→】というバンドから追っかけ続けているバンド2組。


何年前だったか。。。15年近く前か?

当時【黒夢】が好きだった僕は、黒夢解散&ボーカル清春が
新バンドSADS結成。
その延長で、清春プロデュースってんでデビューした【ゼリ→】を知り。

SADSよりもゼリ→にハマっていった。

デビュー当時はパンクロック主体だったが、徐々にね。
かなり骨太なロックを聴かせてくれるようになってってね〜。

好きだったな〜。ボーカルの声がね。また曲に合う。




ゼリ→の自分の中での最高傑作


ボーカルの怪我でインディーズシーンへ行ったり、
2度目のメジャーデビュー返り咲きの直後か直前かに、
デカい事件があっての解散。



ほどなくしてのLAID BACK OCEAN結成。

からの〜。


ベースとピアノが抜けてのundervár。


ゼリ→のボーカルとギターがいるのがLAID BACK OCEAN。
ベースがいるのがundervár。


両方というか、三者三様の音楽をやっている。

ゼリ→。LAID BACK OCEAN。undervár。

全然音楽が違う。


そこがまた面白いな〜なんてね。
会社帰りにundervárのPVをつべで見てて思った。


ほっとんど知られてないだろうけどね〜。
もっと有名になってもいいと思うんだが、万人向けのラジオなんかじゃ
かかりもしね〜かw



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